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迷妄ジャーナル

minokitiの脳内だだもれ、個人的な記録。

夕立という曲は私の心の号泣をあらわしているんだ、きっと。

昨日はFTGのリハでした。大阪からお客さまがおみえになるってことで、勝手にもりあがっていたりしたのですが、夕立という曲がねえ。うまく弾けないってか間違えちゃうんですわ。そのたび、ナンディの目がどんどんすわり(まじ、こわい)、スティック(ブラシみたいなの)からスパゲッティがとんできそうなくらい殺気をかんじながら演奏する私の心はまさに号泣。ああ、きっと、この夕立って曲は、私の心をあらわしてるんだわ。と毎回おもうのです。さて、今週ベース録音だけど、コテンパンにされるのだろうな。ちなみにライブでまちがえたら、それはナンディの台本によるものです。
で、お客さまはリハがおわったあとにお見えになりました。リーダー&ナンディと一緒にドリンキング、どんなんだったんだろうね。


▲ぼけぼけ。だが、いつもより広いスタジオだった、といいたかった。

▲ナンディがリーダーにシールドをつくってきてくれた!3mオーダーがやや短くなっていたのはご愛嬌らしい。

▲マルコフ画伯によるうさぎのおかしについての解説。うさぎのお菓子とは私のこと・・・なのか?

▲大阪からのお客さまー。はじめましてなのに、陽気にありがとうございます。次回はごゆっくり!

さて、フレーズ作り直すところと夕立の練習しなきゃね。