迷妄ジャーナル

minokitiの脳内だだもれ、個人的な記録。

オクターブチューニング。

どうも、昨日の夜、ベースのフルカワサンに張った弦なのだが、違和感があるんだよね。開放のチューニング、5フレットのチューニングはなんとなくあわせた。(正直言うと、あってないかも…ま、いいや。よくないね…)で、思いあたるのはひとつ。オクターブチューニングだよな、やっぱり。これやんないとだめだよね。ネットで検索してみる。文字ばっかでわかりづらかったり、ギターのがでてきたり、不親切だったり。イマイチピンとこないけど、ここのを参考にしようっとメモ。だって書かれてることがシンプルでわかりやすい。
http://ameblo.jp/abi-fbh/entry-10010409128.html
ちなみに昨日、弦をはずしたついでに指板を磨き磨きしたのだけど、めっちゃ汚かった…。クロス真っ黒…。とくにフレットの境目…乙女のベースじゃないわ。この汚れっぷり…とおもえるくらいだった。お気に入りのオレンジオイルで磨き磨きすると、なんか心もウキウキしてくるのよね〜。ついでにボディも磨き磨き。だけど、途中で飽きて弦をはりはじめちゃったけど。。所詮、キレイ好きじゃあアリマセンから。
そうそう、昨日の練習は最初は通常チューニング⇒フルカワサン、変則チューニング⇒コバヤシサンでやろうとおもっていたけど、ライブ当日フルカワサン1本でいくとおもったら、チューニング変更も何度も家で練習したほうがいいよねとおもい、フルカワサンのみで練習。コバヤシサンをどこで活躍させようかな〜。せっかく調整してもらったし、男らしい音なので、こいつはこいつで活躍の場をつくりたいところ。そして、今度教室いったら、フルカワサンのつまみを1つみてもらおう。簡単なリペアならできるって先生いってたし。どうも、ガリガリいうんだよね…。その不協和音が超きになる。どうしようもなかったら、また高田馬場に持っていこう。ついでに弦やチューニングもチェックしてもらおうっと。ネックも弦をかえたらか、このままでいいのかきになるし。